NEWS

お知らせ
2021.10.07 トピックス

グラスデコを塗るときのポイント※ハロウィンの下絵をダウンロードできます。


下絵一覧はこちら>>

『おばけ①』おばけは縁どりなしの方がゆらゆら漂っている感じになります。不透明色を塗ると下絵が見えなくなるので、目と口は別の場所で塗って乾いた後に上に乗せます。ネオン(蓄光タイプ)を使用すると暗闇で光ります。

『おばけ②』色の境目をつまようじで混ぜるとグラデーションになります。スパークルイエロースパークルピンクは境目がオレンジになりきれいに仕上がります。

『かぼちゃ』かぼちゃの中は縁どりなしで、色の境目や帽子をグリッターグルーでデコレーションすると華やかです。

『ロウソク』バイオレットオレンジはスパークルを販売していないので、乾いた後にグリッターグルーを塗ると華やかになります。ハロウィンはバイオレットカラーが多いのでカーニバルのレッドブルーがおすすめです。

『コウモリ』縁どりをせずに目の部分をあけて塗っていきます。バイオレットコバルトブルーのグラデの後にグリッターグルー(カーニバルのレッドブルー)を塗りました。

『クモの巣』細かいのでA4サイズくらいに図柄を拡大して作成します。縁どり以外で最初から塗るのは難しいので、まず縁どりのゴールド、ブラックで塗って乾いた後に、スーパースパークルクリアを塗っています。


『クモ』まっすぐに塗らず、ギザギザ塗るとクモの足っぽくなります。

『クロネコ』黒は乾くと隙間ができやすいので厚めにたっぷりと塗ります。乾いた後に再度塗ると毛並みのような凹凸ができます。

『目玉』白目を塗り、すぐにつまようじで赤い筋をつけていくとにじんで血管っぽく仕上がります。

『キャンディー』使用する色の重なりでバリエーションが広がる、仕上がりが楽しみな下絵です。スパークルスノーホワイトの組み合わせがキレイです。

『星』ハロウィンに関係なく使える下絵です。おばけ①同様ネオン(蓄光タイプ)を使用すると暗闇で光ります。

『ドクロ』メキシコのハロウィンのようにドクロに好きな模様を描きます。左はスノーホワイトネオン(蓄光タイプ)使用。右はスーパースパークルクリアに、星は縁どりゴールドが描きやすいです。

『ガイコツ』クモの巣同様A4サイズくらいに拡大してから使用します。まず縁どりのゴールドかブラックで塗ってからスーパースパークルクリアを重ねると多少はみ出ても気になりません。

乾いた後は窓に貼って楽しみます。▶▶▶取扱店はこちら▶▶▶

ニュース一覧へ